秋山の5年目がようやく終わりました。

  • 2014.02.25 Tuesday
  • 23:37
どうも、サブです。

ようやく5年目が終了しました。
何なんでしょうね、この新人を取らない球団は。詳しくは後述にて。

■シーズン前半
比較的順調に進みました。
先発に転向したのが良かったのか、勢いに乗ってシーズン前半を終えました。

■オールスター
左腕の時を含めて、今までで最もすんなり終わりました。

■シーズン後半
今年も後半になるにつれて、厳しくなってきました。
特に本塁打を打たれると特殊能力の逃げ球が減少してしまうので、打たれたらリロードを繰り返しました。
特に阪神戦が厳しかった・・・。最終戦も阪神戦だったのですが、必ずと言っていい程に1回から5回に打たれ、打たれなくてもそれ以降に本塁打を打たれる。それの繰り返し。

■日本シリーズ
ダイエー(現・ソフトバンク)との戦い。
秋山は初戦を任されました。この初戦の為に終結が遅れに遅れました。
結局1失点で降板後、救援陣が同点に追いつかれましたが、その後サヨナラ勝ち。
正直、勝ちとか負けとかは二の次三の次。ここまで来るとスロースターターなどのマイナス能力が付かなければ良いのです。

結局、以下の様な結果に終わりました。
【防御率】1.99【投球回】167【勝率】.882【勝】15【敗】2【セーブ】0【ホールド】2【奪三振】144【失点】37

■恒例のオフ
最後の最後まで新人を取らない球団。もはや執念を感じる。
そんなくだらない執念は捨ててください。次回の挑戦では絶対に新人を取ってください。
アナウンサーの台詞も毎年変わらず、既視感がいっぱい。こんな既視感はいらない・・・。

外国人の移籍とFA移籍すらも無く、本当に大丈夫だろうか。


■秋山の育成を終えて。
今回で秋山の育成の記録を終わります。理由は、特別書く様な事が無い為です。
秋山の今後につきましては、勿論165km/hAAまで続けます。それがいつになるかは分かりかねます。


■関連記事
先発・中継ぎ・抑えの利点と難点
一年目前半:秋山、再び。2度目のマイライフ開始
一年目後半:先発で投げ続けた一年目
二年目前半:2年目は好調なスタートだった。
二年目後半:転換期の2年目。
三年目前半:3年目は好調なスタート。
三年目後半:予想以上の三年目。
四年目四月:4月が終了。
四年目大半:4年目が終了。
 

4年目が終了。

  • 2013.10.12 Saturday
  • 23:46
どうも、サブです。

ようやく4年目が終わりました。
・・・もう舎弟は諦めます。詳しくは後述にて。

■オールスター
投手にとって鬼の様なオールスター。案の定、今年も苦戦。他リーグに放出した選手の恨みを一身に受ける様にも見える。
はっきり言ってこれのおかげで攻略が遅れている様なものです。

■シーズン後半
シーズン後半になるにつれて、酷使が度を越してきました。特に4回を投げさせられて、1日間を開けて、また4回を投げさせられたのには開いた口が塞がらない感じでした。
チームは昨年とは異なり絶好調で、8月末で首位となり、最後まで明け渡す事はありませんでした。

シーズンが終わり、結果は以下の様になりました。
【防御率】1.30 【投球回】138回1/3 【勝率】1.000 【勝】6 【敗】0 【セーブ】6 【ホールド】20 【登板数】70 【奪三振】144

これにより、最優秀中継ぎを頂きました。

■恒例のオフ
外国人の移籍イベントは起こらず、ヤクルトは新人を取らず。契約更改もよくやってくれたと言われつつも減俸。何度リロードしても2億にすら届かず、1億9800万で妥協。

契約更改はともかく、新人を取らないとはヤクルトは何を考えているのでしょうか。

と思っていたら、少し分かったような気がする出来事が。
なんとFAで今岡と福留が同時に来たんです。
今岡は昨年の記事でも獲得予定と言っていたので、勿論嬉しかったのですが、同時に福留が来た事は嬉しさと同時に目を丸くするほどの驚きを感じました。こんな事が現実(ゲームですが)に起こりうるのかと。

また、バレンタインイベントで野球偉人伝をもらったのですが、147km/hに到達してしまいました。
果たして一体どこまで伸びるのか・・・。
 

4月が終了。

  • 2013.06.10 Monday
  • 22:28

どうも、サブです。

あまり進んでいませんが、4年目の4月が終了しました。

このひと月で球速が146km/hに到達。
正直まだ上がるのか、と思いました。
147km/hに上がるのであれば、来年のバレンタインで野球偉人伝を貰ってもよいのですが、その確証が無いので今のところそれは難しいです。

コントロール型という事もありますし、恐らくは146km/hで限界だと思われます。

予想以上の3年目。

  • 2013.05.27 Monday
  • 23:22

どうも、サブです。

3年目が終了。
なんと、先発ではないのに、勝利数の自己記録を超えるという意外な結果に。
先発の方々・・・、もう少し頑張って。

■後半戦を前に
6月は大車輪の活躍を見せていました。
3勝3セーブ、防御率0.91で初の月間MVPを獲得。
短い時は1球で登板終了というほどに本当に短いのですが、長い時は本当に長く4回5回を当然の如く投げさせられました。
投げる場面は、同点やらリードされている時が多く、そこからのおこぼれで勝ち星を積み重ねていきました。

■オールスター
上記の様な月間MVPを獲得していれば、当然の様にオールスターにも選出されます。
そして、令子さんからの告白イベントもセットで付いてきました。

肝心のオールスターは、2回を投げて2失点の内容で終了。
試合には勝ちましたが、秋山自身は良い思い出は無い模様。

■自己記録越え
自己記録は1年目の11勝。
その11勝に並んだ試合は、4回1/3を投げての勝利投手。
中継ぎなのにスロースターターが減りました。

■監督の失策
8回裏、同点で秋山が登板。
何とか無失点で切り抜け、9回表に1点勝ち越し。
これで勝ったかと思ったら、裏からは後続に交代した上に9失点でサヨナラ負け

こういう試合が本当にあるので、注意しなければならない。

■優勝戦線は最終試合に。そして日本一へ
最後の最後までもつれた日本シリーズへの切符。
何度もリロードをして、ようやくヤクルトスワローズの優勝を実現。

オマケで9月の月間MVPも頂きました。
3勝、防御率1.83を評価して頂いた模様です。

日本シリーズも個人の成績から言うと、あまり良い思い出はありません。
ただ、チームは日本一に輝きましたので、素直に嬉しいです。

こうしてシーズンは全て終了しました。
【防御率】1.98 【投球回】149回2/3 【勝率】.867 【勝】13 【敗】2 【セーブ】6 【ホールド】20 【登板数】72 【奪三振】131

これにより、年間のMVP最優秀防御率最優秀勝率最優秀中継ぎベストナインを獲得。


■恒例のオフ
アリアスに西武とヤクルトがオファーをしているという事で、アリアスで実験をしてみました。
ずばり外国人打者は、リロードで移籍先を帰るか否か
回数が少ないかもしれませんが、10回リロードを繰り返して全て西武でした。
という事は、アレックスがヤクルトに来たのは全くの偶然という事に・・・。

また、今年も今年も!我がヤクルトは新人を取らず。
全くいい加減にしてもらいたいものです。
早く新人を取りなさいな。

そして、契約更改でとんでもない事を耳にする。
何と勝利数は、チームトップの数字であると。
先発の方々、本当に頑張って・・・。

ちなみに、年俸は上がりに上がって2億を超しました。
来年は日本一を目標にしろと言われたので、俄然やる気に。
この目標を達成すると怪物養成ギプスを貰えますが、球速・コントロール・スタミナが上がるのに、もはや球速しか上がらないので、その前に完全に限界に陥ったらやる気も同時に失せてしまいます。

1月25日。FA移籍の日です。
FAで獲得するのは、阪神の今岡のみ。
そう思って何度かリロードを繰り返していたら、日ハムの小笠原がヤクルトにやってきたとの報せが。
小笠原なら仕方ないでしょ、としばらく考えた末に決断。

今岡はFA移籍しなかったので、来年獲得予定です。

また、今年のバレンタインデー令子さんからのバレンタインプレゼントでした。
プレゼントに喜んでいると令子さんから電話が。




令子「私、結婚するの」




・・・・・・は?

え、何です?それ。
相手は普通の会社員の人だとか・・・何それ。
昨年のオールスター前に貴方から告白してきたのに、そりゃないよ・・・。

少しだけ人間不信になった秋山でした。
そう、少しだけ・・・。



■関連記事
先発・中継ぎ・抑えの利点と難点
一年目前半:秋山、再び。2度目のマイライフ開始
一年目後半:先発で投げ続けた一年目
二年目前半:2年目は好調なスタートだった。
二年目後半:転換期の2年目。
三年目前半:3年目は好調なスタート。

3年目は好調なスタート。

  • 2013.05.21 Tuesday
  • 23:27

どうも、サブです。

早くも中継ぎでのメリットが表れました。
詳しくは後述しますが、先発では恐らくチャンスは少ないかと思われます。

■初めての中継ぎスタート

3年目は好調なスタートを切りました。
今年から本格的に中継ぎとして活躍したいところですが、中継ぎに転向する影響で1年のスピードが遅くなる事が予想されます。

とはいえ、現状では安心して進められています。

中継ぎ及び抑えのメリットは、試合後に飲みに誘ってくれる確率が高いという点だと考えます。
そうすればのみっぷりスキルが早く上がりますし、パスワードを取る為には必要なので、今回の中継ぎ転向は結果的に良かったと今は思います。

■怪我
今年も何回か怪我をしました。
ただ、昨年の様な2軍落ちをするような怪我ではなく、1日とか2日とかの怪我でした。
仲の良い先輩がいるとトレーナーを紹介してくれるのですが、2回目の怪我の時にようやく紹介してもらえました。

これにより、先発時に溜め込んでいた疲労とおさらばできます。


■関連記事
先発・中継ぎ・抑えの利点と難点
一年目前半:秋山、再び。2度目のマイライフ開始
一年目後半:先発で投げ続けた一年目
二年目前半:2年目は好調なスタートだった。
二年目後半:転換期の2年目。

転換期の2年目。

  • 2013.05.17 Friday
  • 06:10

どうも、サブです。

だいぶ譲歩した形ですが、スロースターターと寸前×は今年も何とか付かずに2年目を終える事が出来ました。

■個人成績
今季の個人成績は9勝3敗と、昨年よりも勝ち星に恵まれませんでした。
結局は秋山が不甲斐ないのが原因ですが、中継ぎが打たれたのは少なからずありますね。
ただ、スタミナは限界値に到達してしまったので、限られた中でやりくりをしなければなりません。

そこで、私は考えました。
中継ぎに転向する事を。

モチベーションの下がった今、先発でやり続けるだなんて私には出来ません。
最後の先発が終わってから、まだ試合が残っていましたので、中継ぎに転向しました。
余談ですが、最後の先発の時に、秋山の息が切れている上に中継ぎも皆元気なのにも拘らず、余分に丸々1回を投げさせたのには未だに理解しかねます。

何はともあれ、来シーズンは中継ぎで怪我無くシーズンを終えるのが目標です。

■恒例のオフ
今季の順位は2位と健闘したので、CM撮影を行う事に。
これでパワリンからパワリンEXにバージョンアップしました。

外国人の移籍は、ペタジーニにダイエーへ移籍して貰いました。
また、古田が今季限りで引退をしてしまったので、FA移籍で城島を呼び寄せました。
古田が引退するのは、私の場合だといつも2年目が終わる時なのですが、能力的にはまだまだやれる能力なんですよね。

残念な報せとしましては、今年も新人を取らなかった事でしょうか。
持ち物2つを脱却出来るのは、一体いつの日の事なのだろうか・・・。

■二年目の成果

赤文字は上昇、あるいは新しく付いたもの。

【球速】
142km/h→144km/h
【コントロール】
B163→B178
【スタミナ】
B130
【変化球】
Hスライダー4
スローカーブ3
Hシンカー2
カミソリシュート6
【特殊能力】
対ピンチ4 対左打者4 打たれ強さ4 ノビ4 キレ4 クイック4 回復4 ムービングファスト 低め○ 重い球 逃げ球 牽制○ リリース○ 打球反応○ 勝ち運 闘志 威圧感 けがしにくさ4 安定感4 尻上がり 奪三振 

2年目は好調なスタートだった。

  • 2013.05.13 Monday
  • 21:09

どうも、サブです。

ちょっとモチベーションが低下しています。
それは後述する事として、今年も先発で開幕投手を任されました。

■2年目での開幕投手

監督に「開幕を任せる」と言われた訳ではありませんが、開幕戦で先発したので開幕投手なのでしょう。

今年も中6日で順調に進めていったのですが、4月23日の試合中に肘に違和感を感じて途中交代。
幸い、怪我はしていなかったので安堵しました。

ただ、次の4月30日の試合を勝ち投手で終えた後、肩痛による2週間の離脱・・・。
2週間以上の怪我の場合、パワプロ11マイライフでは容赦なく2軍に落とされてしまうのです。

また、甲子園で阪神との一戦だった為こずえ(彼女候補)が現れました。
今回は別にいいかな、と思いつつ、2軍へ合流しました。


■安静中

2軍生活を再び始めたのですが、怪我をしているので殆ど身動きが取れません。

その為、前以て買っておいたクラシックCDのテストをしました。「疲労が回復する」らしいのですが、実際に使った事が無かったもので。
それで、実際に使ってみたのですが、思っていたほど効果は見込まれず・・・。
まさに「微々たる物」とはこの事だな、と感じました。期待し過ぎたんですかね。

尚、残りはゲームをして過ごしました。


■2軍へ合流。

ようやく2軍へ合流しまして、再び先発で投げさせられる日々。
コントロールが、スタミナが、1軍ほどではありませんが、どんどん上がっていく。

ただ、ここで思わぬ誤算が・・・。



スタミナの限界がきてしまった・・・・・・・。



え、先発をやり続ける意味が無いじゃない。

既に特殊能力の尻上がりと奪三振を取り、残るはスタミナぐらいしかモチベーションを保てそうなものが無かったのに・・・。
ただでさえ、スロースターターとか寸前×とかを気にしながらやり続けるのは、少々しんどくなってきたのに・・・。

拙いな・・・。これで球速もあまり上がらなかったら、野球偉人伝の意味がどんどん薄れていく・・・。


そんな心配をよそに、スロースターターや寸前×などの特殊能力をつけない様に調整をしながら日程を進める。
そして、6月5日。ようやく1軍からお呼びがかかった。

■関連項目
一年目前半:秋山、再び。2度目のマイライフ開始
一年目後半:先発で投げ続けた一年目

先発で投げ続けた一年目。

  • 2013.05.09 Thursday
  • 22:14

どうも、サブです。

一年目を終結させました。
早かった理由としましては、先発で投げ続けた事と、リロードが少なかった事等が挙げられます。

■個人成績
個人成績は、11勝1敗で終わりました。
金本に一発を浴びましたが、逃げ球の経験値はそんなに減らなかったので、そこは安堵しています。

今回一年通してみて最も良かった点としましては、スロースターターと寸前×は経験値が上昇する幅が段違いという事を確認できた点でしょうか。

打者の場合、サヨナラホームランでサヨナラ男の経験値が他とは違って一気に上昇したりするのですが、それに匹敵する幅でした。目測でメーターの1/5くらいの上げ幅でしょうか。3回で付くぞ、と思いましたので。

尚、防ぐ方法としましては、以下が挙げられます。
スロースターター:3回まで失点しない。
寸前×:5回と9回に失点しない。

また、経験値を減らす方法は、スロースターターの場合は、この逆をすれば大丈夫です。
寸前×につきましては、打たれたらリセットをするので確認していません。来季、調べる予定です。

■彼女
彼女は、2軍にいた5月半ばに飛行機で水をかけられた知り合った朋美に絞りました。
ただ、先発はフリーの時間が一日中(他は試合があるので昼か夜の日が多い)の日が多く、どうしようかと思いましたが、試合のある日に食事に誘う事で無駄な時間を減らしました。その日に休養をとっても回復量は微々たる物ですので、一石二鳥かなと。

何とか9月には朋美を彼女にする事が出来、教養スキルも野球偉人伝を貰えるBまで挙げる事ができました。

■恒例のオフ
さて、今季は順位を4位で終えた事により、スタッフ陣が一新。
一軍投手コーチに安田氏を起用した事は、目論見通り。これで、幻惑投球術(カーブ、シンカー方向の経験値が得られる)を教えてもらえます。
これはヤクルトのある意味特権ですので、有効に使わせて頂きます。

また、フリーの時間はアクションゲームをやりまくって、クリアするまででG→Eに上昇させました。

他には、外国人のアレックス(中日)をヤクルトに呼び寄せる事に成功。
さらにFA交渉では、大村(近鉄)をリロードを繰り返す事8回で呼び寄せました。

これで外野を増強させた訳ですが、新しく監督に就任した角氏がこれらの人材を用いるかどうかは、また別の話です。

残念な報せとしては、新人を一人も取らなかった事でしょうか。
持ち物2つを脱却するのは、また来年か・・・。

■一年目の成果

赤文字は上昇、あるいは新しく付いたもの。

【球速】
142km/h
【コントロール】
C149→B163
【スタミナ】
C97→B130
【変化球】
Hスライダー4
スローカーブ3
Hシンカー2
カミソリシュート6
【特殊能力】
対ピンチ4 対左打者4 打たれ強さ4 ノビ4 キレ4 クイック4 回復4 ムービングファスト 低め○ 重い球 逃げ球 牽制○ リリース○ 打球反応○ 勝ち運 闘志 威圧感 けがしにくさ4 安定感4 尻上がり

秋山、再び。2度目のマイライフ開始。

  • 2013.05.07 Tuesday
  • 22:03

どうも、サブです。

少々前の事になりますが、秋山の2回目のマイライフをスタートさせました。
ヤクルトスワローズで開始するマイライフです。

■オープン戦

春季キャンプが無事に終わり、いよいよオープン戦に入ります。
1試合目は無事に抑えられましたが、2試合目で打ち込まれて、さらには失点をしてしまったので2軍行きになり、開幕1軍とは行きませんでした。

■2軍生活

久しぶりの2軍生活は、一言で言うと極端でした。
調子の良い時は先発や中継ぎ関係なく毎日投げさせられ、調子が悪くなると全く投げる機会がないという極端な登板間隔。
個人的には、調子が悪くとも1回くらいは投げたかった。

調子が普通まで上昇すると、再び毎日投げさせられ、先発で投げた時は27人目の打者に打たれて完全試合を逃したりもしました。

ただ、この投球内容が良かった為か、5月に入ってから1軍に昇格することが決まりました。

■1軍へ

1軍に合流してから、すぐに中継ぎで登板し、3回を無失点で切り抜けました。
そこまでは良かったんですが、運の悪い事に試合が終わってから「秋山!お前は先発に回ってもらう」等とコーチから言われ、泣く泣く先発に。



先発は、スタミナとコントロールの上昇が中継ぎ・抑えよりも優れていますが、一方で特殊能力・一発が、長いイニングを投げる事により付きやすいのです。

他にも利点・難点はありますが、別記事(先発・中継ぎ・抑えの利点と難点)に書きます。



今のところ、何とか6月の終わりまでやりました。
1点を奪われましたが、まだ本塁打は許していません。

秋山の暫定データ

  • 2013.03.14 Thursday
  • 23:59

どうも、サブです。

パワプロ11マイライフ(1回目)終了時の選手のデータをここに記します。

■秋山
【球速】142km/h
【コントロール】C149(限界値
【スタミナ】C97
【変化球】Hスライダー:4 スローカーブ:3 Hシンカー:2 カミソリシュート:6
【特殊能力】対ピンチ4、対左打者4、打たれ強さ4、ノビ4、キレ4、クイック4、回復4、ムービングファスト、低め○、重い球、逃げ球、牽制○、リリース○、打球反応○、勝ち運、闘志、威圧感、けがしにくさ4、安定感4


このカテゴリーに書いた最初の記事(2011年11月15日)で、「良くて来年末、遅くても再来年までに終わらせたい」なんて事を書いている為、なるべく今年中に何とか目処をつけたいと、このように考えています。

ちなみに、最後の年のペナントレースが5位で終わったので、安田コーチが出てくるまで少し粘ったところ、何とリロードする事たった2回と、割とあっさり出てきました。
これからマイライフの2回目に続く訳ですが、次も是非その調子で出てきて欲しいですね。


■関連記事
いずれ作ることになるので、いっその事カテゴリーを作ってみました。

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