6年目に突入。

  • 2012.05.28 Monday
  • 23:31

どうも、サブです。

私、赤井直正は今季も移籍をしました。

そのチームの名は、レアル・マドリー。
背番号は2に決まりました。

基本能力はかなり上がりました。
詳細は後日書くとして、早速シャビ・アロンソに師事し、特殊能力を教えて頂く事に。


時は流れ、シーズンが始まる・・・。

第1節はLMFで後半30分に途中出場。
シュートを3本放つが無得点。

第2節もLMFで後半頭から途中出場。
シュート5本を放ち、3本目が決まる。
移籍後初得点。

第3節はRMFで後半24分に途中出場。
しかし、シュートを一本も放つ前に交代させられてしまいました。
後半38分の事でした・・・(^^;


以上、第3節まで終わりました。
なかなか正規のポジションを任せて頂けませんでしたが、何とかチャンスをものに出来ればと思います。

アジアオセアニアカップ。

  • 2012.05.21 Monday
  • 22:29

どうも、サブです。

イングランドより日本に帰国した赤井。
今回もA代表に召集された。

実に光栄な事だ。


だが、私には決めなければならない事がある。
それは、来季の去就である。

シーズン途中のオファーでは、リーガエスパニョーラからはレアル・マドリーやバルセロナ、セリエАからはインテル・ミラノやACミラン、プレミアリーグからはリバプールやマンチェスター・ユナイテッドにチェルシー、古巣のOGCニースやアトレティコ・マドリーからもオファーが来る始末だった。

ちなみに、アーセナルはFIFAランクが7位にまで浮上している。
簡単ではないのは分かっているが、数年優勝し続ければ、いずれは1位になる事も可能だとは思う。


では、何故去就を悩んでいるのかというと、参考となる特殊能力保持者がそんなにいないという点がまずは上げられる。
ファン・ペルシーさんは今年お世話になっているし、来季はウォルコットさんにお世話になろうかと思っている。
しかし、再来年は誰一人お世話になる人がいなくなるのである。

それよりも、来季以降にお世話になる人がたくさんいる所へ移籍した方が、利巧かと思うわけである。

また、オファーがある今の内に、まだ移籍経験の無いイタリアのセリエAに移籍しておきたいというのもある。
イタリアへ移籍するのであれば、上記のチーム以外ではユベントスかな。


・・・再びイングランドへ向かうまでのひと月。
しっかりと考えないといけないな。

今季のリーグ戦が終わりました。

  • 2012.05.20 Sunday
  • 22:55

どうも、サブです。

リーグ戦の最終節を終えました。
2位マンチェスターシティとの勝ち点差を10付け、1位でフィニッシュ。

長かった・・・。
ひとまず休息を取り、来季についてはこれから考える事にします。


前後してCLの決勝、レアル・マドリー戦は予想を覆し、アーセナルが5−0で圧勝。
ファン・ペルシーさんや、ウォルコットさんらが得点を決めてくれたお陰で、流れに乗って私も得点する事が出来ました。

セレモニーの中、たくさんのフラッシュを浴びせられながら優勝カップを受け取ったのは、実は私だったりします(^^;

今季はキャプテンと右サイドからのコーナーキック、フリーキック、PKなど多くの経験を積ませて頂きました。
ただ、キャプテン以外は荷が重かったです(^^;
フリーキックの精度やカーブが特に低いので、最初に任された時は耳を疑いました。

今後は、テクニックを重点的に上昇させていきたいと思います。

大分進みました。

  • 2012.05.18 Friday
  • 23:47

どうも、サブです。

ビカムアレジェンド、大分進みました。
具体的に言えば、4月まで進みました。

飛び飛びで申し訳ないのですが、一気に飛ばします。

まずは、イングランドリーグ。
死闘を制したのは、我がアーセナルでした。
ただ、準決勝のリガルース(リバプール)戦、決勝のマクレスターC(マンチェスターシティ)戦はどちらも僅差で何とか勝利しました。

チャンピオンズリーグは、ACミランを打ち負かした後、順当に勝ち進んで行き、準決勝でバルセロナと戦いました。

結果は、アーセナルが4−1で勝利。

決勝はレアル・マドリーが相手です。
レアル・マドリーは昨年アトレティコにいた時にリーグ戦等で当たっているのですが、兎に角強いのが印象に残っていますので、初のCLのタイトルを目指して頑張りたいですね(^^;

また、リーグ戦は優勝こそしていないものの、十中八九アーセナルの優勝で間違いは無いと思われます。

年が明けて・・・。

  • 2012.05.14 Monday
  • 23:10

どうも、サブです。

赤井直正、ついに22歳になりました。

チームはリーグ戦では連勝に次ぐ連勝。
その間に、マクレスターC(マンチェスターシティ)が敗れた為、ついにトップになりました。

長かったです(^^;
直接対決では私がベンチ外でしたが、それでも勝利する有様。

兎角強い。

そして、イングランドカップも開かれました。
一回戦からテルフィー(チェルシー)との一戦。
もはや一回戦というより準々決勝以上だと思いますが、仕方が無い事です。

試合は無事に我々が勝利を収めました。
味方選手も決めてくれましたので、5−0で勝利しました。

また、いつの間にか決まっていたチャンピオンズリーグの組み合わせ。
我々アーゼガム(アーセナル)はACミランと激突する事が決まっていました(^^;

これは・・・難しい戦いになるかなと。
やはり、私でも知っている強豪チーム。
油断は出来ないかも。


ここで、成長曲線のお話。
成長曲線がついに90を突破しました。

一応、計算上30歳で90を突破する予定だったみたいなので、これからの成長が楽しみです(^^

シーズン折り返し。

  • 2012.05.07 Monday
  • 22:19

どうも、サブです。

アーゼガム(アーセナル)でのシーズンもようやく折り返しまで進めました。

チャンピオンズリーグのグループリーグ。
2nd Legは何とか全勝して、2位通過を果たしました。

最終戦がパナシナイコスだったのは、正直助かりました。
他のチームとの試合が最終戦でしたら、もう少し難しい試合になっていたのでは無いかと思います。

また、ウディネーゼが1位でした。
目標は1位通過でしたので、正直悔しいです。

しかし、気持ちを切り替えて、決勝トーナメントに望みたいと思います。


さて、リーグ戦ですが、相変わらずマンチェスターシティが強いです。
2位で追っているアーセナルも下位チームの相手が殆どでしたので、順調に勝ち点を重ねて行っています。
その差は1点なだけに、早く追い抜きたいものです。

前回の直接対決では、アウェイで勝利を収めていますので、次のホームでの試合では大いに期待が出来るかと思います。

グループリーグ1st Legが終了。

  • 2012.04.27 Friday
  • 23:45

どうも、サブです。

1st Legが終了しました。
対戦相手を再度確認すると、マルセイユ(フランス)、パナシナイコス(ギリシャ)、ウディネーゼ(イタリア)の3チーム。

10月に2戦を行い、マルセイユには引き分け、パナシナイコスには勝利し、11月の初戦がウディネーゼとの一戦です。

前回も書きましたが、大事な試合に私はベンチ外・・・。
それでも出来る事、即ち応援をサポーターとともにしました。

しかし、チームは惜しくも敗れました。

これで1勝1敗1分で勝ち点4で折り返し。

うーん・・・、もっと勝てると思っていたのだが・・・。
2nd Legで挽回するしかないですね。

10月が終了。

  • 2012.04.23 Monday
  • 22:32

どうも、サブです。

あまり進めていなかった、ビカムアレジェンドもようやく10月が終了。

リーグ戦はマンUマンCの強豪とも戦う厳しいスケジュールでしたが、何とか全勝しました。
その中で、右サイドからのコーナーキックやPKにも挑戦しました。
攻撃特化型なのに、コーナーキックの精度なんてとてもじゃないですが無いですよ(^^;

監督、人選ミスじゃないですか?


さて、今月からチャンピオンズリーグも始まりました。
マルセイユ戦から始まりましたが、マルセイユ戦のみ勝利。
あとは引き分けと負けで折り返し。

我がアーセナルが負けた相手・ウディネーゼ戦は翌11月なんですが、何とベンチ外でした。
次こそは出場して、何とか本戦に出場したい。

マルセイユ戦。

  • 2012.04.09 Monday
  • 22:17

どうも、サブです。

10月は後半に失速したが、11月以降はその様な事が無い様にしたい。
11月になって、最初の試合はチャンピオンズリーグのグループリーグ。

第一戦はマルセイユ戦。

激しい攻防だった。
しかし、ゴールネットを揺らしたのは、双方共に1回のみ。
油断した訳ではないが、1−1で引き分けに終わってしまった。

チャンピオンズリーグの独特の雰囲気に呑まれてしまったのかは分からない。
ただ、ホームでの引き分けは想像以上に大きかったのは間違いないだろう。

急転直下。

  • 2012.04.07 Saturday
  • 22:44

どうも、サブです。

我がアーセナルはLACブラクターズRと対戦。
どうやら、ブラックバーンの事を指している様なので、ブラックバーンと表記する事とする。

DFの内田さんがいつの間にやら所属していて少々驚いたのだが、結果は私のゴールを守りきり、僅差で勝利。
危なかった・・・。


次節のサイバーワンド戦。
こちらはサンダーランドを指すらしいので、以降はサンダーランドと表記する事とする。

この試合は、ボールが回ってこない試合だった。
ボールを敵陣に持っていくも、すぐに奪われ、クリアで押し戻される始末。

しかも、この日のディフェンス陣が何やら危なっかしく、すぐに突破される事が多く、ヒヤヒヤしていたのだが、ついに1点を献上してしまった。

まさに痛恨の失点で、オフェンス陣(主に私)も一生懸命ゴールに向けて突進したのだが、1点が遠く敗戦・・・。


続いてのリガルース戦。
このチームの名称を以降はリバプールと記す事とする。
ビッグ4のチームには是が非でも勝利をしておきたいところ。

だが、先制点はリバプール。
アーセナルは後半に追いつくのがやっとで、この試合は引き分けに終わった。


10月が終わり、代理人には「前半は良かったが、後半があの結果じゃな・・・。来月は何とか切り返さないと、君の評価に関わる事になるぞ」と釘を刺されてしまった。

無論、私自身もここで終わる訳には行かないと思っている。
来月はマンチェスターユナイテッドや首位・マンチェスターシティ等の試合と共に、チャンピオンズリーグのグループリーグが始まる。

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