戦国史:倭五王家でリプレイ

  • 2010.04.20 Tuesday
  • 23:07

どうも、サブです。

さて、復活の英雄たち(中国編)倭五王家リプレイですが、今回で最終回という事で。

うーん・・・。
結局のところ、どうだったんでしょう?

見易かったですかね・・・?
仮に見易いのであれば、この倭五王家リプレイを模範として、今後ともリプレイを続けていきたいと思っているんですが。



では、始めましょう。
倭五王家リプレイ最終回・統一へ・・・スタートです。

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我が軍の進軍速度は益々上がっていた。
9月に30000万石を達成し、さらに士気が揚がる。

そのおかげか、10月には商が臣従要請に応じている。

ここまで来れば、方針はただ一つ。
亜細亜統一だ。



しかし、まさか現実のものとなろうとは・・・。

感慨深くもなる。

従属に次ぐ従属・・・。
幾多の困難・・・。
独立は不可能と思われていた・・・。

その国が、もう少しで亜細亜を制する・・・。


こんなに嬉しい事は無い・・・。
気付けば、私の眼には涙が滲んでいた。



(ネタが本当に無いので割愛します。)



ついに拉ツェを攻略し、中華人民共和国を定日に追い込んだ。



中華人民共和国は堪らず臣従志願を出してきた。
その報せに喜ぶ倭王讃。

残るはネパール全土を手中に収めている蜀漢のみだ。



まず手始めにカトマンズを落とす。
すると、従属志願の使者が。

喜んで手を差し伸べる、倭王讃。


やった!
我が国が亜細亜の覇者となったぞ!

喜びに湧く将兵達。
私も覇道が達成できて大変嬉しく思う。

覇者の宮殿等も作られる予定だとか。
何にしてもおめでたい。









しかし、喜びに浸っていたのも束の間。
私に一通の密書が送られてきた。

倭王讃からである。
その中身がこれである。



・・・こんな事はあるのだろうか?
よりにもよって、こんな時に独立とは・・・。


しかし、これは運命なのかもしれない。

良いだろう、かかって来い。
約175万の大軍で相手をしてやる。

ここで、改めて国力・軍事力の差というものをご紹介しよう。
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23年目1月現在の国力・軍事力の差。

蒋介石軍
現在の石高:5360万4501石
騎馬兵数:98000
足軽兵数:245000
鉄砲数:17760

倭五王家軍
現在の石高:35329万7100石
騎馬兵数:660100
足軽兵数:1746350
鉄砲数:14800

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圧倒的だ。
我が国から独立した事を後悔させてやろう。
















2年7ヶ月の長きに亘って続いた合戦は、蒋介石の死(切腹による)と、勢力の滅亡によって終結した。



かくして、改めて覇者の座に就いた倭王讃。
新たな時代を作り出すのは、紛れも無く我が主君である。



倭五王家リプレイ・

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シナリオの感想は、また今度記します。

戦国史:倭五王家でリプレイ

  • 2010.04.19 Monday
  • 23:52

どうも、サブです。

早速ですが、今回のリプレイ最後の敵!中華人民共和国を始めます。

うーん・・・現存する国と戦うのは若干気が引けますが、関羽とか陸遜とか呂母など既にお亡くなりになられた人物が大半なので、気にしないで戦います。

それでは続きからどうぞ。

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戦国史:倭五王家でリプレイ

  • 2010.04.18 Sunday
  • 02:13

どうも、サブです。

早速ですが、リプレイ西安・武漢攻略に入りたいと思います。

前回のリプレイはここまででした。

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戦国史:倭五王家でリプレイ

  • 2010.04.16 Friday
  • 19:26

どうも、サブです。
今日は早めに更新します。

現在の我が国の状況は以下の通りです。
我が国は明との同盟を破棄しました。


それでは、リプレイ死闘!明との戦い!をどうぞ。

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戦国史:倭五王家でリプレイ

  • 2010.04.14 Wednesday
  • 23:58

どうも、サブです。

前置き無しで進めます。
我が国の状況としましては、以下の通りです。


前回は遼を追い詰めた所までお送りいたしました。

それでは、リプレイ遼の滅亡・北京平定をどうぞ。

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戦国史:倭五王家でリプレイ

  • 2010.04.12 Monday
  • 23:58

どうも、サブです。

前置き無しでリプレイ・束の間の休日にいってみましょう!

前回は清を滅ぼしたところまでお送りしました。



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戦国史:倭五王家でリプレイ

  • 2010.04.11 Sunday
  • 23:59

どうも、サブです。

エンゼルスの松井秀喜がサヨナラヒットを打ったそうで。
2試合目は大丈夫かなとも思いましたが、それ以降は不安が全くありませんでしたね。
守備機会もありましたが、あまり松井にボールが飛んでいかないという事でしたが、それでも無難に捕球したそうです。

ケガさえなければ、今年もシーズン通していけるのではないでしょうか?
はたして、どうなることやら。

さて、今日もリプレイをやります。
リプレイ大清滅亡にいってみましょう!

前回はハルビンを落としたところまでお送りしました。


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戦国史:倭五王家でリプレイ

  • 2010.04.10 Saturday
  • 19:19
どうも、サブです。

今日も前置きをせずに、リプレイ大規模遠征・瀋陽、長春、ハルビン攻めにいってみましょう!

前回はここまででした。


吉林の東に蛟河(こうが)という都市があるのですが、関東軍はそこしか領有しておりません。
つまり、取り放題!

しかも、関東軍には智謀8の石原莞爾が!
これは美味しく頂いておかないといけません。

そして2ヶ月が過ぎた頃、ようやく石原を含む8名の捕虜。
滅亡済みなので、即登用しました。

これで他国に対抗できる人物が一人増えました。

また、丁度同時期に孫呉が明に同盟交渉。
両国は再び盟国となり、明は商との同盟を破棄しました。

戦力差は、圧倒的に明が有利。(青で表示されている方が上回っている。)

石高:1874万4990石
騎馬:138830
足軽:382700
鉄砲:6320


石高:1561万3150石
騎馬:98000
足軽:245000
鉄砲:0


さて、どうなることやら・・・。

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戦国史:倭五王家でリプレイ

  • 2010.04.09 Friday
  • 23:55

どうも、サブです。

さて、前置き無しで今回のリプレイ・大規模遠征・吉林落つに行ってみましょう!

実は先の画像(↓)の時点で・・・。


新潟はこの様な危ない状況に。




この時は画像のすぐ後に防いだのですが、これにより、清が新潟を攻めるという事を予想せざるを得なくなりました。
しかも、我が国には智謀6が一人(倭王武)しかいないのに対し、軍勢を半減させたと言っても清はまだ、智謀6を三人(当主の雍正帝、乾隆帝、多爾袞)も有していますので、一人三人と対抗しなければなりません。(智謀が低いと奇襲を受ける為。)

そのため、郎党が大半を占めている我が国にとっては、我が国に接する敵の領土をなるべく少なくしなければならないのです。




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戦国史:倭五王家でリプレイ

  • 2010.04.06 Tuesday
  • 23:59

どうも、サブです。

今日は春らしい陽気でしたね。
昨日に比べて、過ごし易かったです。

エンジェルスの松井が、開幕戦にて第三打席に適時打で、第四打席は本塁打。
まだ衰えていないようですね。
今シーズンも頑張ってほしいです。


さて、今日も昨日と同じく、戦国史のリプレイです。
前回の画像はここまででした。



それでは、リプレイ:崩壊序曲をご覧下さい。
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清へ派遣した諜報部隊から驚くべき情報が舞い込んできた。
清から輝発部、大日本帝国朝鮮総督府、渤海、北朝鮮、建州衛指揮使、東路軍、関東軍が独立したとの情報が入ってきたのだ。
これを好機と見た倭王讃は朝鮮総督府及び渤海と同盟を締結した。

これにより新潟と小山は救われ、2000万石以上の国が我が国だけとなった。

また、元と南満州鉄道株式会社の2国と同盟を締結した。



新潟や小山の心配をしなくて良くなった我が軍は、翌月には仁川を占拠。
これにより大連・チンタオ・上海の三大都市への移動が可能に。

10月に恵山を落とした。
このまま金策を落とし、今元山を攻めている6名の身動きを取れない状況にしようと考えた。

翌11月にその好機が訪れる。
私は陥落間近の元山に向かっていたので、金策には別の者を派遣していた。
だが、その考えが甘かった。

智謀の差がここでも出たのだ。
相手の奇襲による、散々な敗走。

あまりにも無残な敗北に、私は天を仰いだ。

倭国元帥升の臣従志願、南宋の従属志願、また南唐と同盟を締結した翌12月。
このような出来事が起きた。

魏源(智謀8)恵懿帝高雲(武勇7)、康熙帝(武勇・智謀共に6)などを捕虜とした。
登用するまでは時間が掛かろうが、恐らく時が解決してくれるだろう。
何にせよ、早めに配下に加わって欲しいものだ。

上海を落とした我が軍であったが、北に勢力を伸ばす為に上海方面に手が届かなくなる。
そのため、長らく内政に回していた倭王興軍団に上海方面を任せる。
同時に、上海方面にいた15名を倭王興の配下に加える事が決定した。


咸興の私率いる10万で清領・金策を攻めたら、金策の兵10万が倭領・恵山を攻撃。
守備をしていたのが、守兵1500と倭王讃率いる5万だったため、撤退を決断。
即日落ちる。
金策の守兵は2100のみだったため、ぎりぎり落城。
以下の様な状況になる。

翌10月。
恵山に駐屯していた10万の軍勢は、籠城を決意。
ただ、10万を養える兵糧は城には無く、一月で降伏。
武勇・智謀共に8の猛将、広開土王高談徳ら14名が捕虜となる。

これらによる清の損害は計り知れず、軍勢は大幅に縮小し、形勢は逆転しつつあった。
我が軍は清よりも兵数が強大となり、今、一路北方に向かうのであった。

9年目3月の事である。

大規模遠征・吉林落つ、につづく。

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